初心者でもできる

インジケーターの作成

インジケーターの作成


ボリンジャーバンドの角度によってトレンドを判断するヒストグラムインジケーターです。

インジケーターの作成

注意事項:
プログラミングの紹介は管理人の独断と偏見で書かれています。 MQL4プログラミングに関する書籍は一切読んでいない為、EAの作成・解析方法等は完全に管理人特有のやり方になります。 MQL4用に作成している為、MQL5向けではありません。 あくまでプログラミングの紹介なので、必ず勝てるEAの作成方法ではありません。

  • F1.プログラミングについて
  • F1-2.プログラミングの基礎1(処理と変数)
  • F1-3.プログラミングの基礎2(条件分岐と繰り返し)
  • F1-4.プログラミングの基礎3(変数配列)
  • F1-5.プログラミングの基礎4(関数)
  • F1-6.プログラミングの基礎5(MQL関数)
  • F2.変数配列について
  • F3.ログ出力について
  • F4.初心者が絶対にやってはいけないNG行動
    • M1-1.トレンド系インジケータ作成(終値ライン)準備編
    • M1-2.トレンド系インジケータ作成(終値ライン)初期コード解説編
    • M1-3.トレンド系インジケータ作成(終値ライン)作成編
    • M2.トレンド系インジケータ作成(移動平均線)
    • M3.トレンド系インジケータ作成(移動平均線+エンベロープ)
    • M4.トレンド系インジケータ作成(マルチタイムフレームMA)
    • M5.トレンド系インジケータ作成(自作テクニカルインジケータ)
    • インジケーターの作成
    • M6.トレンド系インジケータ作成(トレンド転換シグナルアロー【矢印】)
    • M7.トレンド系インジケータ作成(ロウソク足チャート)
    • S1.オシレーター系インジケータ作成(RSI)
    • S2.オシレーター系インジケータ作成(自作RCI3本表示)
    • S3.オシレーター系インジケータ作成(RSIチャートウインドウ表示)
    • O1.オブジェクト系インジケータ作成(NYクローズライン[1点タイプ])
    • O2.オブジェクト系インジケータ作成(トレンドライン[2点タイプ])インジケーターの作成
    • O3.オブジェクト系インジケータ作成(週間HLライン[2点タイプ])
    • O4.オブジェクト系インジケータ作成(ペナント[3点タイプ])
    • O5.オブジェクト系インジケータ作成(ステータス表示[Pixel座標指定タイプ])
    • O6.オブジェクト系インジケータ作成(シグナルアロー【矢印】)
    • O7.オブジェクト系インジケータ作成(サブウインドウ)
    • IA01.サブウインドウの価格スケールに価格等を表示する
    • IA02.サブウインドウに価格等を表示する
    • IA03.サブウインドウにRSIのボリンジャーバンドを表示する
    • IA04.サブウインドウに他時間軸のRCIを表示する
    • IA05.週間HLラインを直近のものだけ表示する
    • IA06.先週のローソク足を表示する
    • IA07.チャートの背景色を変更する
    • C1.コンパイルエラーの修正
    • C2.コンパイルエラーの修正2
    • D1.デバッグとは?
    • D2.デバッグツールを用いたデバッグ
    • D3.ログ出力を用いたデバッグ
    • T1.インジケーターの作成 時系列配列の基本
    • T2.異なる時間軸のデータを取得
    • T3.異なる通貨ペアのデータを取得
    • T4.マルチタイムフレーム分析[MTF]
    • es1.EAの新規エントリー
    • es2.OrderSend()関数のエラー
    • es3.ポジションの選択
    • es4.注文の変更(リミット・ストップの設定)
    • es5.ポジションの決済
    • ea1.EA作成準備編
    • ea2.EAの仕様検討
    • ea3.EAの実装
    • ea4.新規エントリー処理の実装
    • ea5.決済処理の実装
    • ea6.リミット・ストップ処理の実装
    • B01.バックテストについて
    • H1.コンピュータが扱う2進数と16進数について
    • H2-1.データ型について①【整数】
    • H2-2.データ型について②【浮動小数点】
    • H2-3.データ型について③【datetime型】
    • H2-4.データ型について④【文字と文字列】
    • H3.板情報と指値注文・逆指値注文について
    • VB1.Excel VBAについて
    • 1.MT4で出来ること
    • 2.MT4のインストール/デモ口座申請
    • 3.ヒストリカルデータ取得
    • 4.ストラテジーテスター起動
    • 5.メタエディター起動
    • 6.サンプルソースコード解析
    • 7.MQL4プログラム新規作成
    • 8.ダウンロードしたインジケータの導入方法
    • 9.ボリンジャーバンド逆張りサンプルソースコード(リミット・ストップ設定)

    FX取引(デモ口座での取引も含む)経験が無い人はEAを作成する以前の問題なので、先ずはFXの取引を経験して下さい。 デモ口座で構いませんのでMT4を使ってFX取引を経験して下さい。
    デモ口座はメールアドレスを持っていれば無料でデモ口座開設出来ますし、どんなに取引をしてもお金は発生しません。

    FX未経験者向け

    出来ればFX業者は自分で調べて納得した業者を自分の意思で選んで下さい。 インジケーターの作成 インジケーターの作成

    他人が勧める業者は口座開設アフィリエイト報酬の高い業者か、pipsバック報酬(IBプログラム)目的の可能性があるのでろくな事はありません。 何も考えないで他人に勧められたFX業者の口座を開設するのはカモにされる可能性があるので注意しなければなりません。
    デモ口座なら特に問題は有りませんが、
    本番用の口座を開設する時は特に注意して下さい 。
    当然ですがこのサイトも例外ではありません。カモにされないように細心の注意を払って下さい。

    ・口座開設アフィリエイト報酬の高い業者への誘導
    ・EAを無料配布してpipsバック報酬(IBプログラム)用海外業者への誘導
    ・無限に勝てるEAと豪語しているのに何故かそれを販売
    ・爆益アピールをしてアナリストが解説した内容をコピペ改変して蘊蓄をひけらかし、信者化した人間を有料メルマガ登録(最近は有料note販売やLINEの有料配信等が流行っているみたいです)へ誘導
    ・情報商材への誘導
    ・裏情報を知っているように匂わせて、限定コミュニティへ誘導(インジケーターの作成 そこからIBプログラムや商材販売への誘導)
    等など・・・

    FX未経験者向け

    世の中には鵜の目鷹の目でカモを探して狙っている人が沢山いる事を忘れないで下さい。

    勿論このサイトも例外ではありません。このサイトに記載されている事を鵜呑みにして信者化しないで下さい。
    「もしかしたらこのサイトも有料コンテンツへの誘導や、特定業者へのライブ口座開設の誘導があるかもしれない」と常に気を張って下さい。 論理的思考と合理的判断力を維持して、常に自分で意思決定をして下さい。

    「勝者の秘密を教えてもらって、勝てるようになれば簡単に取り返せるから安い買い物だ!」なんて思っていませんか?
    それは誘導している人の受け売りでは無いですよね?もう既に信者化して正しい判断が出来ない状態になっていませんか?
    分からない人は多分いくら言っても理解できないと思いますので、一度そういう所にお金を払ってしまうのもいいんじゃないでしょうか? 授業料だと思って払ってみて下さい。ただサンクコスト効果から信者化しない程度にw
    ク○ポジを損切りして市場に授業料を払った方が勉強になります。

    FX未経験者向け

    プログラミング未経験者で、
    もし下記項目の内容が 難しいと感じて理解出来なかったら、適当に斜め読みだけして 、
    次のMQL4未経験者向け(インジケータ作成の基本)の項目へ進んで下さい。

    ここまで読み終わったら、次のMQL4未経験者向け(インジケータ作成の基本)の項目へ進んで下さい。
    基本的な説明ばかりが続くと本題に入る前に心が折れてしまうパターンがありますので、
    あとは実際にカスタムインジケータを作成しながら、その都度説明をします。

    プログラミング未経験者向け

    私も高校生の時、初めてC言語を学習した時に「データ型」について良く理解出来ませんでした、突然当たり前のように現れたintやdoubleに対して「何で使い分けしなければならないの?」と 思いながらも取り敢えず決められたルール通りに「整数はint、小数点以下が含まれている場合はdouble」と意味もわからず使っていました、 実際に正しく理解したのはある程度プログラムが組めるようになって余裕が出来てからになります。
    MQL4では存在しませんが、とにかくstdlib.hというおまじないをインクルードして下さいという意味不明な説明をしている参考書に従っていました。stdlib.hの役割とインクルードについて正しく理解したのも相当後になってからです。
    分からない事だらけの状態で、とにかく参考書に書いてあるサンプルソース通りに打ち込んで実際の動作確認をする作業を繰り返していました。

    初心者NG行動

    とにかく分からない状態でもプログラムを実際に作成して動作させる事が言語習得の近道です。
    分からなくても動作確認をしている事で感覚的に「こういう機能なんだ」となんとなく理解できるので、その状態で細かい解説を読むとびっくりする程理解できるようになります。
    なので初心者の頃は、ただ読んだだけでは「ふ~ん、何か良く分からないし意味不明だから無理」で終わってしまいます。

    M1-3.トレンド系インジケータ作成(終値ライン)作成編で実際にカスタムインジケータを作成したら、
    ちょっとカスタマイズして高値ラインや安値ラインのインジケータを作成してみて下さい。
    これは一文変更するだけで出来てしまいます。こういう小さなカスタマイズをする方法を自分で調べて挑戦してみる事で理解が深まります。

    プログラミング未経験者向け

    基本部分の単語はそれ程種類がありませんし、関数も頻繁に使うものを何度も何度も使うので、
    ソースコードを継続して見続ける事で「あ・・・この単語(または関数)をまた使っている!」と気が付く事が増えてきます。
    しばらくするとソースコード上で知らない単語や関数が減ってスラスラ読めるようになります。
    ソースコードを見る事にも慣れてくるので、最初は全く分からなくてもソースコードを読んで触ってプログラムを動作させる作業を継続して下さい。

    • 他人のソースコードを丸ごとコピー
    • 情報量が多過ぎて的外れな行動をしてしまう
    • 調べる気が無く他人に答えだけを求める
    • 何の根拠も無く何故か自分が絶対に正しいと思い込む
    • 実際に手を動かさない
    • 自力で解決しようと試みない
    • 言われた事しかしない
    • デバッグをしない
    • EA作成できるようになるまでのルーティン
    • 注意書きやアドバイスを完全無視する
    • 最後に
    • とことん真剣になれない思考停止という病

    MQL未経験者向け

    それから
    紹介している サンプルソースコードはコピペせずに手動で入力して下さい。
    プログラミング熟練者ならコピペでも構いませんが、プログラミング未経験者は頻繁に基本的な構文ミスをします。
    手動で入力してコンパイルエラーになったら確実に構文ミスをやらかしています。
    どこをどう間違えているかはサンプルソースコードと比較すれば分かります、構文ミスの場所が分かったら手動で修正してください。 コピペはしないで下さい必ず手入力で修正して下さい。
    手動で構文ミスを直す事で、自然と構文ミスの頻度が減りますし、構文ミスを自分で直せる力がつくので、自然と構文のルールが身につきます。

    プログラミング未経験者の人は、解説ページを眺めるだけで無く実際に.ex4ファイルを生成してMT4で動作させて下さい。
    プログラミングは学校の勉強みたいに暗記する事に意味はありません、ただ見ているだけでは分かったつもりになっただけで実際にはプログラミングスキルは全く身についていません。
    その為、ちょっとした簡単なエラーが発生しただけで何をしたら良いのか分からなくなってお手上げ状態になります。
    参考資料やサンプルソースを見ながら実際に自分の手を動かしてインジケータを作成する事が絶対必要になります。面倒でもやって下さい。 見て暗記をするのでは無く、とにかく手を動かしてインジケータを沢山作って経験を蓄積させて下さい。

    MQL未経験者向け

    インジケーターの作成 プログラミング未経験者向け


    「どこかから拾ってきたプログラムに関する問い合わせには返信しません。」 と記載しているのにも関わらず芸人のフリと勘違いしたような問い合わせが来ます。
    ちなみにコピペの意味は分かりますよね?サイトをブログと勘違いしているパソコン初心者からの問い合わせも多いので、コピペが分からなかったら 「コピペ 意味」でGoogle検索して下さい。 -->

    • RCIの計算式からロジックを考える
    • struct(構造体)型を宣言する
    • enum列挙型を宣言する
    • インプットパラメータを追加する
    • インジケータプロパティ設定
    • インジケータ短縮名設定
    • カスタムインジケータ用動的配列追加
    • RCI算出関数を定義する
    • 構造体配列を宣言する
    • 構造体メンバにデータ設定する
    • 構造体型変数配列をソートする
    • 同値ランクの中間値を設定する
    • RCIを算出する
    • RCIラインを表示する
    • 完成したサンプルソースコード
    • サブウインドウを表示する
    • 表示するサブウインドウインデックスを取得する
    • 完成したサンプルソースコード

    デバッグついて分からない人が多いみたいですので、 下のEA作成紹介のページを見る前に必ず読んでやり方を学習して下さい。 インジケーターの作成
    デバッグという作業はMQL4に限らずプログラミング全般で必要な作業になりますので、
    「デバッグって何?」レベルの人は必ず読んで下さい。

    • printf()関数を用いたデバッグ
    • オブジェクトプロパティをログ出力する
    • ストラテジーテスターで高速稼働テスト
    • 最後に重要な事
    • 時系列配列の説明の前に
    • 時系列配列とは
    • 現在の時間足のデータを取得する
    • 前日の終値を取得する
    • オープン時間について
    • 異なる時間軸のデータを取得する関数
    • 日足のデータを取得する
    • 前日のオープン時間を取得する
    • 課題
    • 注意点
    • マルチタイムフレーム分析について
    • 何をすれば良いか整理する
    • 設計する
    • 設計(状況判断)
    • 設計(分析)
    • iBarShift()関数について
    • ソースコードに落とし込む

    EA作成基本

    MQL4でカスタムインジケータを作成した事が無い人は、 今すぐEAを作成したいと思っていても、先ずはインジケータ作成から始めて下さい。 基本的にプログラミング未経験者でインジケータを自作出来ないレベルの人はEA作成なんて出来ません。 足し算も出来ない人が掛け算なんて出来ますか?掛け算も出来ない人がべき乗計算なんて出来ますか?
    インジケータ作成出来ないプログラミング未経験者で最初からEA作成しようとしている人に何度も聞きますが高IQの持ち主のギフテッド(外部リンク)ですか?
    だから焦らずにインジケータ作成を経験して、基本的な事を学習してからEA作成をして下さい。

    • ポジションの手動決済
    • OrderClose()でチケットNo指定して決済する
    • クローズ済みのポジションへの対応
    • 完成したサンプルソースコード

    EA作成基本

    エキスパートアドバイザー(EA)ファイルを作成し、基本で学んだ内容を全て組み込みます。 インジケーターの作成
    今回はフォワードテストについては考慮せずに、バックテストで動作する最低限のEAを作成します。

    • 仕様の再確認
    • リミット・ストップ設定処理を追加
    • リミット・ストップ判定処理を追加
    • リミット・ストップレートの正規化
      【NormalizeDouble()関数を使用】
    • 進捗状況確認
    • 完成したサンプルソースコード

    一応バックテスト上では正常に動作しますので、バックテストで利益が出せるようにカスタマイズとバックテスト作業を繰り返して下さい。 フォワードテストでは色々と問題が発生しますが、バックテストで利益が出ないようなEAはフォワードテストをする価値はありません (アービトラージや高速取引を行うEAは逆にバックテストをする意味はありませんが、アビトラや高速取引を想定していない話です)。
    そしてこの作業が最も時間を要し、なかなか成果もアイデアも出ないのでここで挫折する人も多くなります。
    だからEAは自分の力で一から作ってEAの仕組みを理解する必要があるのです。

    でもネットで拾ったEAを訳も分からず使うような人はEAの調整が出来ません。
    そういう人はバックテストの結果を有効活用する事も出来ませんし、EAの調整もする事が出来ないのでまるで聖杯探しのように一生ネットでEAを拾い続けます。
    F4.初心者が絶対にやってはいけないNG行動で インジケーターの作成 紹介した「ネットで拾ったEAが動きません。」という問い合わせに対して回答したく無いのは、 「自分でEA調整出来ない人間を助けても時間の無駄、一生同じような質問をし続けてくる」という事が目に見えて分かっているからというのもあります。

    ヒント

    それからここまで読んで一通りプログラムを作成出来るようになった初心者の方々・・・
    もうあなたは その辺の外注SESよりも優秀なプログラマーです 。

    既に説明済みですが、実際現場にいる外注SESというのはプログラミング未経験の人間が客先へ派遣(実際は請負契約なので偽装請負と呼ばれています)される人間が多く、意味も分からず現場でソースコードをなんとなく変更しています。
    その為、彼らは変数の宣言や、変数のデータサイズについて知りませんし、動的変数配列も知りませんし、変数配列の範囲外アクセスについて知りません。
    デバッグも出来ないので不具合の原因を見つける事すら出来ません。
    変数配列やメモリマップについての知識が欠如している為、その辺に関する致命的な不具合を仕込んで納品する天才です。
    「有り得ない!そんな人間が契約破棄されずゴロゴロ存在している筈が無い!そんなバカな会社がある筈が無い!」と思われそうですが、事実は小説より奇なりです。
    結局管理職の人間もITリテラシーが欠如している人間の為、説明しても問題の大きさや重要性を理解出来ません。何故なら出勤打刻をつけに会社に通っているだけの年功序列で偉くなってしまったただのオッサンだからです。

    しかし、彼らと違って自分の意志でプログラミングを学び、自分の手を動かしてプログラミングの基本を学んだあなたは、仕事で意味も分からずソースコードを嫌々触らされている外注SES達とはレベルが違います。
    自作したEAで儲ける事が出来なかった(残念ながらEAを作成しても多くの人は儲けられません)としても、プログラミングの知識があるので他プログラミング言語を学んでアプリ開発をすればもしかしたらそちらの分野で儲ける事が出来る可能性も秘めています。
    プログラミングの基礎知識があれば、他言語も似たようなものなので他言語も直ぐに習得可能です。

    • バックテストとは?
    • バックテストで何をするの?
    • ゴミEAになり易い要因
    • 何故FX?
    • 時間軸
    • 通貨ペア
    • トレードの根拠(テクニカル分析)
    • トレードの根拠(材料または誰かのオススメ)
    • エッジ(優位性)
    • 結局どうしたらいいの?
    • ストラテジーテスターの起動
    • ストラテジーテスターの基本設定
    • ストラテジーテスターの結果確認
    • ヒストリカルデータの取得
    • エキスパート設定
    • 整数について
    • 整数の種類のついて
    • 符号無し整数について
    • 符号付き整数について
    • 何故int型を使うのか?
    • オーバーフロー(上限超過)インジケーターの作成 したらどうなるのか?
    • 少数の表現について
    • 浮動小数点の表現
    • 異なるデータ型の変数に代入するとどうなるのか?
    • FPユニットのお話
    • datetime型の表現
    • 時間差分を計算するには
    • 表示時間を取得するには

    注意事項:
    この項目は思考停止した人を騙す為の詐欺EA作成を助長する為の内容ではありません。
    詐欺EAの仕組みを理解して、詐欺EAを見極める能力を養って被害に合われないようにするのが目的です。
    当然ですがこの項目の内容を悪用して、詐欺EAを思考停止した人に売りつけて告訴されても私は知りません。

    • 新規EAの準備
    • セーフティ追加
    • ヒストリカルデータ(hst)のフォーマットについて
    • hstファイルの読み込み(dllを使用)
    • 自動売買の取引処理作成
    • ヒストリカルデータを先読みした詐欺EAを作成
    • 作成した詐欺EAが無限に勝てるか動作チェックw
    • 完成したサンプルソースコード

    注意事項:
    この項目は思考停止した人を騙す為の詐欺EA作成を助長する為の内容ではありません。
    詐欺EAの仕組みを理解して、詐欺EAを見極める能力を養って被害に合われないようにするのが目的です。
    当然ですがこの項目の内容を悪用して、詐欺EAを思考停止した人に売りつけて告訴されても私は知りません。

    項目 詳細
    設定した口座残高になったら決済&EA自動停止

    項目 詳細
    MQL4とMQL5の違い

    現在作成中です。

    EAを作成したものの、びっくりする程稼げなくてお手上げになって諦めかけている人が読んで下さい。
    未だ諦めかけていない人は読まないで下さい。
    努力もせずに諦めかけている人は読まないで下さい、読んでも時間の無駄ですのでそのまま諦めて下さい。
    努力をしたくなく楽して稼ぎたいと思っている人で諦めかけている人は読まないで下さい、読んでも時間の無駄ですのでそのまま諦めて下さい。

    プログラミング未経験者向け

    この項目は現在作成中です。
    ベテラン向けなので、プログラミング中級者以下の人は読まないで下さい。

    項目 詳細
    ブラウザ操作
    LINEへの通知


    トップページの内容と一緒です。
    EA開発ソフトの簡単な使い方とテスト方法の説明、サンプルプログラムの簡単な説明をします。
    (サイト立ち上げ初期の頃に書いた内容の為、上記未経験者向け項目で紹介した内容と重複する内容もあります)
    項目
    1. MT4で出来ること
    2. MT4のインストール/デモ口座申請
    3. ヒストリカルデータ取得
    4. ストラテジーテスター起動
    5. メタエディター起動
    6. サンプルソースコード解析
    7. MQL4プログラム新規作成
    8. ダウンロードしたインジケータの導入方法
    9. ボリンジャーバンド逆張りサンプルソースコード(リミット・ストップ設定)

    注意事項:
    当サイトはMQL4言語(MT4用プログラム言語)について紹介している初心者向けサイトです。 自動売買を行うEAや売買シグナルのソフトウェアの配布などは行っておりません。 投資助言も行っておりません、投資助言を必要としている方は投資助言業者に相談して下さい。 当サイトに掲載している情報やサンプルソース利用によって損害が生じてもサイト管理人は責任を負いませんので、全て自己責任でお願い致します。 また当サイトではFXCM MT4ベースに紹介していますが、これはFXCMを特別お勧めしているわけでは無く、単純に管理人がFXCM口座をメインに取引をしていた為です。尚、FXCMジャパン証券は楽天証券に買収されました。
    FX(外国為替保証金取引)は金融商品取引法に規定される通貨関連店頭デリバティブ取引です。 元本あるいは利益を保証した金融商品ではありません。 為替変動・金利変動・アルゴリズムによる急変動・各国要人の気まぐれ発言による暴落等のリスクにより、損失が生じるおそれがあります。 FXは少ない保証金を担保として大きな金額を取引出来る為、投資金額以上の損失を被る可能性があります。 詳細は証券会社の契約締結前交付書面・約款等を熟読して下さい。

    【コピペでできる】プログラミング初心者でも簡単に作れる!!MT4でカスタムインジケーターを作成するまでの手順をまとめてみた!!

    インジケーターの種類 インジケーターには様々な種類が存在しています。 今回は、インジケーターの種類について紹介したいと思います。 テクニカル指標系インジケーター(トレンド・オシレータ) サイン系インジケーター .

    テクニカルインジケータ関数

    テクニカルインジケータ関数とは、 標準インジケーター及びカスタムインジケーターの計算を行う関数 です。

    オブジェクト関数

    オブジェクトとは、 チャート上に表示する様々な図形を表示するための関数 になります。

    • ライン系:トレンドライン,水平線,フィボナッチライン等
    • 情報系:スプレッド,時間,通貨ペア等

    オブジェクト関数 オブジェクト関数とは、グラフィカルオブジェクトを操作する為の関数です。 オブジェクト関数はかなり量があるので、よく使うオブジェクト関数をご紹介したいと思います。 ObjectCreate 指定したチャートに指定.

    Alert関数

    Alert関数とは、 言葉の通りアラートを出す関数 です。特定の場面でアラートを鳴らすことが可能です。

    Alert関数 Alert関数は、ポップアップアラート(メッセージ)を表示させるために使用します。 Alert関数でありがちなのが、シグナルなどのサインインジケーターに使用させるケースですね。 パソコンの近くにはいても、画面を.

    SendMail関数

    SendMail関数は インジケーターなどのシグナルをメールを送る関数 です。

    SendMail関数 SendMail関数とは、インジケーターやEAにメールを送る関数になります。 よくインジケーターなどのシグナルなどをメールアドレスに飛ばしたいという人が活用する関数になります。 SendMail関数の書式 .

    インジケーターの処理の流れ

    カスタムインジケーターの作成の流れ

    カスタムインジケーターの作成の流れ カスタムインジケーターの作成の流れを説明していきます。 メタエディターを起動する MetaEditor(メタエディタ)をMT4から起動させる方法は以下の通りです。 ツール→メタエデ.

    カスタムインジケーターを実際に作ってみる初級編

    MQL インジケーター作成 Helloworldを表示



    HelloWorldをチャート上に表示するだけのインジケーターです。

    MQL インジケーター作成 移動平均線を表示



    移動平均線を表示をするだけのインジケーターです。

    MQL インジケーター作成 2つの移動平均線を表示



    移動平均線を2つ使い、SMAとEMAの2種類の移動平均線を表示させるインジケーターです。

    MQL 移動平均線 傾き インジケーター



    移動平均線を使って傾きを表示させるインジケーターです。

    MQL インジケーター作成 スプレッド 表示



    チャート上にスプレッドを表示させるインジケーターです。

    MQL MT4 インジケーター トレード情報



    チャート上にトレード情報を取得して表示するインジケーターです。

    MQL インジケーター作成 ローソク足の情報表示



    チャート上にローソク足の情報を取得して表示するインジケーターです。

    MQL 前日の高値・安値インジケーター 作成



    チャート上に前日の高値・最安のラインを表示するインジケーターです。

    カスタムインジケーターを実際に作ってみる中級編

    MQL インジケーター アラート



    RSIが70以上を超えた時とRSIが30以下の時にシグナルを表示するサインインジケーターです。

    MQL インジケーター作成 RSI シグナル



    RSIが70以上を超えて下回った時とRSIが30以下で上回った時にシグナルを表示するサインインジケーターです。

    MQL インジケーター作成 ゴールデンクロス・デッドクロス



    移動平均線を2つ表示させてゴールデンクロス・デッドクロス時にシグナルを表示するサインインジケーターです。

    MQL MT4 パーフェクトオーダー サインインジケーター



    移動平均線3つを表示させて短期・中期・長期のパーフェクトオーダー時にシグナルを表示するサインインジケーターです。

    MQL インジケーター作成 ボリンジャーバンド サインインジケーター



    ボリンジャーバンドのバンドにタッチしたらシグナルが表示されるサインインジケーターです。

    MQL 残り時間表示 インジケーター 作成



    チャート上にローソク足が確定するまでの残り時間を表示するインジケーターです。

    MQL ヒストグラム インジケーター



    ボリンジャーバンドの角度によってトレンドを判断するヒストグラムインジケーターです。

    カスタムインジケーターを実際に作ってみる上級編

    MQL インジケーター MTF 移動平均線を表示



    MTF(マルチタイムフレーム)と呼ばれる下位足に上位足の期間を表示させる移動平均線のインジケーターです。

    MQL MT4 RSI ボリンジャーバンド インジケーター



    ボリンジャーバンドとRSIのそれぞれの条件を組み合わせたインジケーターです。

    MQL MT4 MACD RSI インジケーター



    MACDとRSIそれぞれの条件を組み合わせたインジケーターです。

    MQL MT4 パーフェクトオーダー MACD インジケーター



    移動平均線のパーフェクトオーダーとMACDを組み合わせたインジケーターです。

    MQL MT4 RSI インジケーター



    RSIの70以上30以下、80以上、20以下、90以上10以下などの段階毎にシグナルを表示させるインジケーターです。

    MQL MT4 Binary Option(バイナリーオプション) システム 勝率計算



    BinaryOption(バイナリーオプション)などでよく見かける勝率計算を表示したインジケーターです。

    MQL MT4 グランビル インジケーター



    ジョセフ・E・グランビル(Joseph E. Granville)が考案した買いと売りの8つのパターンの中で2番を表示するインジケーターです。

    インジケーターの作成

    インジケーターの同じリストは、防止エージェントによって適用されます。 つまり、Microsoft Defender AV が主な AV 構成である場合、一致したインジケーターは設定に従って処理されます。 たとえば、アクションが "Alert and Block (警告とブロック)" の場合、Microsoft Defender AV によってファイルの実行 (ブロックおよび修復) が防止され、対応する警告が発生します。 一方、アクションが "許可" に設定されている場合、Microsoft インジケーターの作成 Defender AV ではファイルの検出やファイルの実行がブロックされません。

    自動調査と修復エンジン

    自動調査と修復は同じように動作します。 インジケーターが "許可" に設定されている場合、自動調査と修復では"悪い" 判定は無視されます。 "ブロック" に設定すると、自動調査と修復は、"悪い" として処理します。

    EnableFileHashComputation 設定は、ファイル スキャン時に cert とファイル IoC のファイル ハッシュを計算します。 このポリシーは、信頼できるアプリケーションに属するハッシュと cert の IoC 適用をサポートしています。 ファイル設定の許可またはブロックで、同時に有効化、無効化できます。 EnableFileHashComputation はグループ ポリシーから手動で有効にでき、既定では無効になっています。

    新しいインジケーター (IoC) を作成する場合は、次の 1 つ以上のアクションを使用できます。

    • 許可 – IoC はデバイスで実行できます。
    • 監査 – IoC の実行時にアラートがトリガーされます。
    • 警告 – IoC は、ユーザーがバイパスできることを示す警告を表示します
    • ブロック実行 インジケーターの作成 - IoC の実行は許可されません。
    • ブロックと修復 - IoC の実行は許可されず、修復アクションが IoC に適用されます。

    警告モードを使用すると、危険なアプリを開くと、ユーザーに警告が表示されます。 プロンプトによってアプリの使用がブロックされることはありませんが、カスタム メッセージと、アプリの適切な使用方法を説明する会社のページへのリンクを指定できます。 ユーザーは引き続き警告をバイパスし、必要に応じてアプリを引き続き使用できます。 詳細については、「Microsoft Defender for Endpointによって検出されたアプリを管理する」を参照してください。

    次の表は、インジケーター (IoC) の種類ごとに使用可能なアクションを正確に示しています。

    IoC の種類 使用可能なアクション
    ファイル 許可
    監査
    ブロックと修復
    IP アドレス 許可
    監査
    実行をブロックする
    警告
    URL とドメイン 許可
    監査
    実行をブロックする
    警告
    証明書 許可
    ブロックと修復

    既存の IoC の機能は変更されません。 ただし、現在サポートされている応答アクションと一致するようにインジケーターの名前が変更されました。

    • "アラートのみ" 応答アクションの名前が "監査" に変更され、アラートの生成設定が有効になりました。
    • "アラートとブロック" 応答の名前が、オプションのアラート生成設定を使用して "ブロックと修復" に変更されました。

    IoC API スキーマと事前捜索の脅威 ID は、IoC 応答アクションの名前変更に合わせて更新されました。 API スキームの変更は、すべての IoC の種類に適用されます。

    1 テナントあたり 15,000 件のインジケーターの制限があります。 ファイルおよび証明書インジケーターは、Microsoft Defender ウイルス対策ソフトウェア用に定義された例外をブロックしません。 Microsoft Defender ウイルス対策はパッシブ モードの場合にインジケーターをサポートしません。

    新しく更新されたアクションとアラートの設定に従って、新しいインジケーター (IoC) をインポートする形式が変更されました。 インポート パネルの下部にある新しい CSV 形式をダウンロードすることをお勧めします。

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    インジケーターの作成

    テンプレートは、インジケーターの基本的なソースコードです。 標準のプログラムヘッダ、一般的なプロパティとメインイベントハンドラのワークピース: 値の再計算 (OnCalculate) インジケーターの作成 とインジケーターのlaunch (OnInit) があります。 テンプレートは、プログラムの種類 (MQL5/インディケータ) (または MQL4/インディケータ) に対応するディレクトリに作成されます。 テンプレートを作成する際には、事前にプログラムインプットを定義したり、追加のイベントハンドラやグラフィカルな構文をワークコードに追加したりすることができます。

    インジケーターの作成

    • 名前 —インジケーター名 同じ名前がそのファイルに割り当てられます。 ここでは、デスティネーション・ファイルへのパスを変更することもできます。 たとえば、新しい \Indicators サブフォルダに作成します。
    • 著者 —作成者名。
    • リンク -開発者の電子メールアドレスまたは web サイト。
    • パラメータ —インジケーターインプットパラメータ (外部変数) のセット。

    インプットパラメータは "input " クラス変数です。 パラメータを作成するには、追加をクリックし、次の3つのフィールドに入力します。

    • 名前 —変数名を入力します。
    • タイプ —インプット変数の型。
    • 初期値 —変数の初期値。 プログラムの起動前や操作中に変更することができます。

    イベントハンドラ #

    次に、イベントハンドラを選択します ワークピースは、EAテンプレートに挿入されます。 OnCalculate ハンドラは必須なので、その型を選択するだけで、削除することはできません。

    イベントハンドラの選択

    表示パラメータ #

    インジケーターの作成

    • 別のウィンドウのインジケーター —別のウィンドウにインジケーターを表示します。 無効にすると、メインのチャートウィンドウにインジケーターが適用されます。
    • 最小 インジケーターの作成 —インジケーター値の垂直方向のスケールの下限。 このパラメータは、インジケーターを別のウィンドウに表示する場合にのみ使用されます。
    • 最大 —インジケーター値の垂直方向のスケールの上限。 このパラメータは、インジケーターを別のウィンドウに表示する場合にのみ使用されます。

    プロットセクションでは、[名前]、[タイプ] ([ライン]、[ヒストグラム] など) と [色] というグラフィカルなインジケーターの構造を指定できます。 インジケーターコードでは、構造の対応するプロパティ、および値のバッファが追加されます。

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